今までに弊社の懐かしい旧車たちが取材を受けた記事の一覧です。

Daytona 1月号 Daytona 2月号 YOUNG VERSION 7月号
スカイライン特集 旧車 Lightning フェアレディZ特集
J's Tipo 2005年8月号 Lightning 2006年1月号 J's Tipo 2006年 5月号
旧車特集Lightning 旧車 絶版車に乗る むさしの自動車 G-WORKS10月号
別冊 Lightning 2007年 2月 2008年6月 三推社/講談社 2008年10月号 G-WORKS

NAVI 徳大寺有恒取材 デイトナ SPEED HISTORIX
NAVI 2009年 3月号 DAYTONA 2009.11月号 SPEED HISTORIX 2009.12月
G-WORKS2012.1月号表紙
G−WORKS 2012.1月号 旧車人 vol7 旧車人 vol8

Daytona 1月号
取材はとってもいい天気に恵まれ
滞りなく進みました。
(本文より抜粋)
ハッチバックよりもボディ剛性がたかくてコーナリングのゲンカイが高い
2ドアのクーペ最高級グレード=RS-Xでありながら外装はあえてスッキリ
白一色(2トーンもあったんですよ)そして足元はビシッと硬派にRSワタナベ。
ということでシブイです。

オリジナル状態がきわめて良好に保存されているインテリアステアリングホイールやギアノブや
オーディオ装置関係が純正のままってのは非常にポイントが高いし,また全体のきれいさも同じく高ポイント
あと助手席足元にはトバしてるときの踏ん張り様バーもついていた。
たぶん純正品。当然加点要素。

室内までちゃんと見るのは今回が初めてだったけど、イチニーのシルビアって
なかなか悪くない。コンディションがよかったぶん印象がさらによかったというのもあるとして、
たとえばシートなんて明らかにイチサンのよりいいのが
ついている。

あるいはつくりにカネがかかってる。
いろんなところが細かく調整できる凝った設計だし,ヘッドレストも独立の
デカいのがちゃんとついてておまけに角度まで調整できるし、なにより
掛け心地がよかった。
それとダッシュボードの表面にステッチえを模した凸凹がはいってたりして、
やっぱ凝ってるよ。手数多め。この時代特有のやりかたなんだけど。

今回の個体,なんでもわりかし年配の人が長いこと大事に乗ってたのを
引越しかなんかで置き場に困って手放すにいたったものみたい。
いかにも大事に乗られてました風。
20年前のクルマがこんだけの状態で残ってんだから保管環境も
それなりよかったんでしょう。   (Daytona 1月号 森 慶太 著)


Daytona 1月号

(本文より抜粋)
今回の個体、もともと長崎県に新車時から
ずーっといた物件らしい。
ちなみに1オーナー整備記録簿びっちり
(整備してた工場からして新車時からずっと変わらず)
程度極上。
オーナーのお引越しに伴い埼玉県へ。
「オヤジ(新車で買った人)も
もうトシなんで車の運転させるのは・・。」
て感じで話もってきてくれた息子さん・・・中略

ご老体なんだからいたわって
あげないとねみたいなミジメさ一切なし。
始動はセル一発だしハンドル系の
イヤなガタとかも全然ないし、
あとナンか起きそうなヤな振動のタグイもまったくなし。
「なんだこれフツーに使えちゃうジャン」って思ったもん。

ていうかこれ、
ほかでもないトヨタが買うべきなんじゃない?
博物館用に。
このクラウンが世界遺産とは
さすがに私も言わないけど、
少なくともトヨタ遺産の資格は充分あると思う。
だって、内外の見た目だけじゃなく走りの
コンディションもほぼ完璧なんだから。
(Daytona 2月号 森 慶太 著)

 


YOUNG VERSION 7月号
『モータースポーツでも活躍しロータリーの実力を証明!』
サバンナRX-3の後継としてRX-7がデビューを飾った頃は
オイルショックと排ガス規制の影響で国産スポーツカーが低迷していた時代。
そんな時代背景の中にあってピュアスポーツを標榜するRX−7の登場は
かなり大きなインパクトがあった。
デザインではポルシェ924と比較されることが多かったが、
わずか123万円から購入可能なスポーツカーはあっという間に人気モデルとなる。
新開発12A型ロータリーのエンジンスペックは130PS/7000rpm、
16.5kg-m/4000rpm(ともにグロス表示)
という決して突出したものではなかったが、
わずか1tの軽量ボディに搭載されることによりその性能を充分に発揮できたのだ。
だが、その類稀なるポテンシャルはモータースポーツで見事に開花する。
アメリカIMSAシリーズでは79年2月のデビュー戦(デイトナ24時間レース)でいきなり
GTUクラス優勝(総合5位)を飾り、その後も8年連続でシリーズチャンピオンとなった。
また81年には世界3台耐久レースのひとつであるスパ・フランコルシャン24時間耐久レースで、
2位のBMW530i2周以上の大差をつけ総合優勝を成し遂げるなど
世界中のモーターシーンを席巻したのであった。
(YOUNG VERSION 7月号より抜粋)


J's Tipo 2005年8月号


Lightning 1月号
楽天市場のホットアイテムにも掲載された”売りたくないほどきれいなS130Z”です。
後期型 標準ルーフ ターボ改3リッターメカ 屋内保管車です。
取材の方も”イイナー”を連発!!
こちらは貫禄のグロリア!!ベンチシートで6人乗れます。大きなバンパーが存在感大です。
コレもきれいなスカイラインです。前オーナーさんがPPGにて
こだわりのオールペン レンズやモールも可能な限り新品に!
その他何台か写真を撮られ、お店の全景も撮っていただきました。
”旧車の王道フェアレディZ”のなかに楽天ホットアイテム11/17-12/5に載っていた
130Zも掲載されました。
(Lightning 1月号 P27)

S130フェアレディZ グロリア スカイライン等弊社在庫をこだわりものの
アメリカンなGOODS紹介の後に特集で載せていただきました。
(Lightning 1月号 P58,P59)

J's Tipo 5月号

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